知多市 整体の「ちた快福堂」

産後の腰痛

2016-04-29 [記事URL]

腰痛3.jpg【産後の腰痛の施術について】

それまで腰痛になったことなどなかったのに、
出産後、腰が痛くなってきたというお母さんが
増えてきています。

症状の重い方はしびれが出てしまっている方もいます。

ご自分お一人なら休んだりゆっくりできますが、
子育て中だとそうそう休んでもいられません。

痛みをぐっと我慢する生活が長くつづくようですと
ストレスも溜まり、気持ち的にも落ち込んだりします。

可愛いお子さんのためにも痛みのない生活を取り戻しましょう。

産後の腰痛の施術方針についてお読みください。

【朝、布団から起き上がるときに激痛が走る・・・】

産後骨盤矯正2.jpg

・授乳中の背中をかがめた姿勢で腰や背中が痛くなる。

・赤ちゃんを布団に寝かした時「ぐりっ」と腰を痛めた。

・仰向けになると腰のあたりに痛みが出てきて寝られない。

・夜中に腰が急に痛くなって目が覚めることが多々ある。

・出産後、片方の足やお尻や太もも、ふくらはぎに痛みやシビレが出てきた。

・少し歩くだけで、赤ちゃんを抱っこするだけで腰に痛みが出る。

・マッサージ機で揉んでも叩いても余計に痛くなってしまった。

そんな症状にお困りの方たちが来院されています。

痛みやシビレで不調だからといって子育てをお休みすることが
できないお母さん方は大変です。

お子さんの健やかな成長のためにも、元気になりましょう。


【産後の腰痛にはこんな施術をします】

尿漏れ2.jpg

産後の腰痛の多くの原因は「骨盤のゆがみ」です。
妊娠中から出産に向けて骨盤まわりの関節や筋力、
特にお腹側が筋力が弱くなっており、腰への負担
が大きくなっています。

出産直後のデリケートな骨盤に負担が無いよう、
押さない、揉まない、叩かない、やさしい施術で、
骨盤、股関節、膝、肩、首など全身の筋肉を優しく
動かし、筋力のバランスを整えいけば改善します。

傾いているしまった骨盤のゆがみを調整しながら
筋力バランスを整えて腰痛を改善していきます。
繰り返し施術をしていくことで、あなたに元々
備わっている自発治癒力を起こし、本来の正常
な状態へ戻していきます。

仙腸関節周りの深層筋を活性化さて、動きがよくなっていくと、
血行が促進され、骨盤の緊張も解けてゆるんでいきます。
きれいな生理湾曲が作られ、自然な立ち・座りのきれいな姿勢が
できるようになります。

「ちた快福堂」は、からだのつらい痛みや不調に向き合い、
あなたやご家族の健康の実現をお手伝いいたします。
目先の痛みをとることはもちろん、不調や痛み、ゆがみの
出る前の健康なからだに戻し、将来にわたる健康を目指します。

生活習慣の誤りも見直しながら、骨盤の動きがより柔軟、
快適に維持向上できるよう、簡単、短い、 楽しい、
快福トレーニングもしていただいています。

わからないことはお気軽にご相談下さい。

【産後の腰痛が改善された患者さんの声】

当院に産後の腰痛で来院された患者さんから
頂いた感想を紹介します。

ご参考になれば幸いです。


産後の股関節痛

2016-04-28 [記事URL]

股関節痛1.jpg【産後の股関節痛の施術について】

当院に来院される産後のお母さん方で腰痛の次に多いのが
足の付け根や股関節に出る痛みです。

恥骨近くの股の付け根に出る痛みだけでなく、
お尻側に出る方など症状は人によって様々です。

立ったり歩いたりするたびに痛みを感じる人もいます。
入院・手術は避けたいという切実なお悩みも聞きます。


子育てや家事に支障が出て思うように動けず、何もする気が起らず、
ストレスになって気も落ち込んでしまうこともあるようです。

股関節の辛い症状で家事や育児、お仕事に支障をきたして
お困りの方は、当院の施術方針をご覧ください。

【寝ても立っても座ってもジュワーっと付け根に痛みが沁み出てくる】

股関節痛2.jpg

・抱っこで立ち続けるとジュワーっと痛みが出てくる
・その痛みでしゃがみ込みたくなる
・歩く度に痛みが出てギクシャクした感じがする
・体操で脚を上げたり下げたり回したり、動かすと痛い
・軟骨が減って骨盤と骨頭が擦れる感じがしてがして痛い
・ベビーカーのお出かけも痛みが出たらと怖々としてしまう
・何をするにも股関節を庇うので膝や腰に痛みが出始めた

出産後はホルモンの影響で骨盤周辺の靱帯が緩んでいます。
緩んで骨盤の歪みが大きくなり片方の股関節だけに負担が
かかり、痛みが出る原因になります。

歩くたび、腰を曲げるたび、しゃがんだり立ったりするたび
痛みが生じると、つらくて動きたくなくなってしまいます。

しかし、実は物を取ったり、しゃがんだり、立ったりする時などに
股関節を使えない、使わないから臼蓋にクリアランスが無くなり、
委縮して、痛みにつながっている場合が多いのです。


股関節痛は骨盤のゆがみを整えることが大事です。
股関節は膝、腰、足首に連動している重要な関節です。

全ての重心が掛かっている箇所なので骨盤の歪みを整えて
左右均等に体重が乗っかるようにすることが先決です。

当院では骨盤を中心にゆがみやねじれを調整し、
身体全体のバランスを整えていきます。


少しでも痛みを軽くしたい、楽になりたいと切に願う
あなたも、一度当院にご相談ください。

【産後の股関節の痛みにはこうした施術をします】

産後骨盤矯正4.jpg
まず、あなたの日常生活をお聞きし、からだの状態、
痛みの出る動作などをみます。
からだの歪みを取り、股関節周辺部の筋肉のこわばりを
減らしつつ、動いても痛くならない状態を確認します。

当院のリセット療法は、からだとこころにやさしい施術です。

詰まった骨頭関節の臼蓋のクリアランスを出していくことで、
股関節が痛み無く動く範囲を大きくしていきます。

筋肉のこわばりを弛めて骨格の歪みを取り、血行不良を改善、
股関節に負担の無い姿勢を作ります。

間違った股関節の使い方で痛みが出ていた可能性があります。
床に座るときは横座りも痛みが出る原因ですのでなるだけ
正座やあぐらで座りましょう。

施術をしっかりしていくことで、あなたに元々備わっている
自発治癒力を起こし、正常なからだの状態へと戻していきます。

早く痛みのない生活を取り戻し、育児に専念できるようお力に
なれると信じています。


もともと股関節が硬い方がなりやすい症状ですので、再発防止のために
より柔軟、快適なからだが維持向上できるよう、簡単、短い、 楽しい、
快福トレーニングもしていただいています。

気になる点があればお気軽にご相談ください。

【股関節痛が改善した患者さまの声】

当院に股関節痛で来院されたみなさんから頂いた感想をご紹介いたします。

参考にしていただければ幸いです。


産後の仙骨・尾骨痛

2016-04-27 [記事URL]

仙骨痛3.jpg【産後の仙骨・尾骨痛の施術について】

産後、仙骨・尾骨が痛いと来院するお母さん方が多くいらっしゃいます。

「床にお尻が当たるとじわっと痛みが出て眠れない」と困っています。

仙骨・尾骨が痛くてぐっすり寝られないという方は、
当院の施術方針をお読みください。

【仙骨・尾骨が痛くて仰向け寝ができない……】

仙骨痛.jpg

・抱っこして椅子に座っていると仙骨あたりに痛みが出る。

・仰向けで寝られず眠りが浅く疲れが取れない。

・歩くたびにお尻の辺りが引っかかる感じがして気持ち悪い。。

・立ちすわりの動作が痛みでうまくできず腰に負担がかかり辛い。

・揉んでも叩いても痛みが減らず、どうしていいかわからない。

・痛みをこらえて子育てしているうちに膝や股関節まで痛くなってきた。

そんな若いお母さんたちが当院に来院されています。

皆さん痛みに耐えながら懸命に子育てをしています。

当院では産後の仙骨・尾骨の痛みを起こしている根本原因を見つけ、
改善をしていきます。

お気軽に相談ください。

【産後の仙骨・尾骨痛にはこんな施術をします】

仙骨痛2.jpg産後の仙骨・尾骨痛は骨盤のゆがみが原因です。

出産後の骨盤周辺の靭帯は、産道を広げるホルモンの分泌で緩んだ状態です。

骨盤の矯正で、お尻や骨盤周辺の筋肉が正常に使えるよう調整していけば改善します。

当院では骨盤を中心にからだのバランスを修正していきます。

押さない、叩かない、揉まない、痛くしない施術ですから、
安心して受けることができます。

また、仙骨・尾骨の痛みが再発しないよう、身体能力の維持、向上など、
日常生活でも簡単で楽しく動いてからだが気持ち良くなり、自宅で簡単、
短く、楽しくできる「快福トレーニング」を指導しています。

あなたが一日も早く痛みのない快適な生活を取り戻し、楽しい子育てに
専念できるよう、お力になれると思います。

分からないことはご相談くださいね。


【産後の不調・痛みが改善された患者さんの声】

当院に産後の不調・痛みで来院された患者さんから
頂いた感想を紹介します。

ご参考になれば幸いです。


産後の恥骨痛

2016-04-26 [記事URL]

下半身太り2.jpg当院では、産後の恥骨の痛みに悩むお母さん方の施術をしています。

恥骨の痛みをこらえて子育てや家事をするために更にからだの使い方が
悪くなり、歩く時、立つ時に腰や膝など、他の個所にも痛みが出る場合
も少なくありません。

【産後の恥骨痛にはこんな施術をします】

股関節痛1.jpg産後の恥骨痛は骨盤のゆがみと股関節が原因です。
骨盤矯正をして歪みを整えることが大事です。

骨盤ベルトでの骨盤固定では根本改善にはなりません。

恥骨痛は、出産後に骨盤周辺の靱帯が緩んで、ゆがみが出た
恥骨周辺に負荷が大きくかかることで起こりやすくなります。

股関節にもともと柔軟性がない方がなりやすく、
出産前後で今までと違ったからだの使い方をして
いたために出てきた可能性もあります。

当院のリセット療法は、からだとこころにやさしい施術です。
まず、あなたの日常生活をお聞きし、からだの状態、
痛みの出る動作などをみます。
からだの歪みを取り、骨盤、恥骨周辺部の筋肉のこわばりを
減らしつつ、動いても痛くならない状態を確認します。

【当院のリセット療法は、からだとこころにやさしい施術です】

産後骨盤矯正4.jpg痛くない施術で骨盤のゆがみを調整しながら恥骨、股関節
周辺の動きをよくして痛みを和らげていきます。
筋肉のこわばりを弛めて骨格の歪みを取り、血行不良を改善、
恥骨周辺に負担の無い姿勢を作ります。

痛みが再び出ない、歩き方、立ち方、座り方に改善していきます。

そうすることで、あなたに元々備わっている自発治癒力を起こし、
正常なからだの状態へと戻していきます。

より柔軟、快適なからだが維持向上できるよう、簡単、短い、
楽しい、快福トレーニングもしていただいています。


産後のひざ痛

2016-04-25 [記事URL]

産後骨盤矯正2.jpg【産後のひざ痛の施術について】

抱っこをはじめ、歩くこと、立ったりしゃがんだりと育児の中で、
ひざに痛みが出て、苦しむ若いおかあさん方が増えています。
当院では産後2~6か月からひざの不調、痛みでお悩みの方々の
施術をしてきました。

シップや飲み薬や注射は母乳に影響が出そうだからとためらい、
ひざの痛みを我慢して子さんを育てている方も多いのです。


痛むには痛むなりの原因があります。
産後のひざ痛の原因のひとつは骨盤のゆがみにもあります。
骨盤がゆがむと神経膜を圧迫したり、血流が悪くなったり、
下半身に冷えを及ぼしてしまいます。

リンパの流れも悪くなるのでひざ関節、周辺の筋肉にも
疲労が蓄積され、痛みとなって現れてきます。


ゆがんだ骨盤、バランスで動くので、ひざにねじれが起こります。
立ち方、座り方、歩き方に問題が出て、各所に痛みが発生します。


ひざ痛についての所見と施術方針を書きます。

【ひざ痛は日常生活の質を低下させてしまいます】

股関節痛1.jpg

・抱っこして立ち上がるときにズキッと痛みが走る
・ひざが痛くて歩くのが辛い
・ひざ頭に張りが出て、上手く折り畳めず正座ができない
・あちこち子供にふりまわされて追いかけるたびに痛む
・サプリメントを飲んでも痛みが引かない

ただでさえ子育ては重労働なのに、加えてズキッとする痛みを我慢。
ストレスが溜まって気持ちもクタクタになってしまいます。

当院では産後のひざ痛を引き起こしている原因を考え、
改善していきますのでお気軽に相談ください。

【ひざの痛みではこうした施術をします】

産後骨盤矯正4.jpg当院では普段のひざの動かし方を観察し、
間違った動きの調整をしていきます。

ひざの関節のクリアランスをあける施術をし、痛くならない
動かし方や立ち方座り方に修正していきます。

ひざだけでなく、大腿骨、脛骨、腓骨、足首など
膝蓋骨を挟む骨の部位、関節、筋肉のバランスを
見ながら、全身をやさしい手技で調整します。
それで症状がやわらぐ例も少なくありません。

繰り返し施術していくことで、あなたにもともと
備わっている自発治癒力を目覚めさせ、
正常なからだの状態へと戻していきます。

より柔軟、快適なひざが維持向上できるよう、簡単、短い、
楽しい、快福トレーニングもしていただいています。

気になる点があればお気軽にご相談ください。

【ひざ痛が改善した患者さまの声】

当院にひざ痛で来院されたみなさんから頂いた感想をご紹介いたします。

参考にしていただければ幸いです。


産後の下半身太り(産後太り

2016-04-23 [記事URL]

下半身太り2.jpg【産後の下半身太り(産後太り)の施術について】

当院にいらいらっしゃる産後のお母さんに共通した
お悩みなが「産後太り」です。

妊娠・出産を契機にどっしり下半身になる女性は結構多く、
「ブリッとした下半身が……」と悩まれています。

産後太りの原因は代謝不良と骨盤のゆがみです。

産後の下半身太りをなんとかしたいという方は、
当院施術方針をでじっくりお読みください。

【出産後、お尻や太ももが太くなってしまった……】

下半身太り1.jpg

・ズボンやスカートが履けなくなってしまった。

・以前のGパンが腿に引っかかって入っていかない。

・太ももやお尻がいつもむくんだ感じで動きにくい。

・ダイエットベルトや食事制限をしても痩せていかない。

・育児をしているのけどすぐに疲れてしまう。

・無理をして運動して腰や膝を痛めてしまった。


そうした産後太りでお悩みのお母さんたちが来院されています。

当院では産後の下半身太り(産後太り)を根本改善して
いきますので、お気軽に何でもご相談ください。

【産後の下半身太り(産後太り)にはこうした施術をします】

産後骨盤矯正4.jpg出産の時期を挟んで出産を助けようと骨盤を弛ませるホルモン
「リラキシン」が分泌され、骨盤と股関節が外に広がります。
そのゆるめる効果が骨盤をゆがめたり広げたりします。


ズボンがお尻でひっかかって履けないという方は骨盤と股関節が
外に広がったままです。骨盤を正しい位置に戻す必要があります。

骨盤がゆがんだままでいくらウォーキングや筋トレをしても、
体型は戻りにくいばかりか腰を痛めてしまうことにもなります。

骨盤がゆがんで正しい状態にキープできないと姿勢も悪くなり、
ポッコリお腹の原因の内臓下垂、頻尿、ひどい生理痛の原因や、
下半身太りになったりします。運動はもちろん大切ですが、
まずは骨盤を整えることが先決です。

当院ではその方にあった「骨盤ストレッチ」「快福トレーニング」を
お教えしています。
きれいな姿勢は、血液循環、体液循環が良くなり、内臓機能が
しっかり働きます。しっかり睡眠が取れ、細胞活性、疲労も
改善しやすくなります。
内面からのアンチエイジングに繋がって来ます。

体型がなかなか元通りになっていかないとお悩みの方は
骨盤矯正をして妊娠前のスタイルを取り戻してください。

分からないことはご相談ください。


産後うつ(子育てがつらい)

2016-04-22 [記事URL]

自律神経失調症3.jpg【産後うつ(子育てがつらい)施術について】

当院には産後のお母さんが多く来られていますが、
最近増えている症状が「産後うつ」です。

赤ちゃんの育児で食欲不振、不安感、不眠症やパニック障害
などの症状で悩んでいる方が多いです。

産後の身体は万全ではなく、自分が思っている以上に
疲れ切っていることがほとんどです。

赤ちゃんだけでなくご自分のからだ・こころも大切にしてくださいね。

当院の「産後うつ」の施術方針についてお読みください。

【自分の子供ってかわいくないなあ……。】

産後骨盤矯正4.jpg

・赤ちゃんが泣き止まないからとイライラして抓ったり
たたいたり、何もせずほったらかしにしてしまう。

・子供の育児にめんどうで自信がなくなり、自分を責める。

・夫に対して気持ちも冷めて愛情が持てなくなってきた。

・偏頭痛やめまい・ふらつきなど原因不明の体調不良が続く。

・喜怒哀楽の感情が湧かなくなり、顔が無表情になる。

そうした深刻な症状でお悩みの方たちが当院に来院されています。

当院ではあなたの産後うつが今以上重くならないよう
からだを整えて根本改善を目指していきます。

わからないことはお気軽にご相談ください。

【産後うつ(子育てがつらい)はこんな施術をします】

産後骨盤矯正2.jpg育児中はストレスや睡眠不足、栄養・運動不足、ホルモンバランスの
変化などで自律神経が乱れやすくなります。

また赤ちゃんを一日中抱っこしているので猫背の姿勢が多くなり、
肋骨が下がったり、内臓が圧迫されたりして呼吸も浅くなります。

いちばんに骨盤を整え、閉じて固くなった肋骨周りを緩めることが大切です。

からだのゆがみを取り、骨格や筋肉の緊張をほぐしていくと、新陳代謝、
リンパの流れや血行がよくなります。老廃物の排出が促され、寝つきと
目覚めががよくなり、疲れが取れるので、気持ちに余裕が生まれ、精神
的にも楽になる部分が出てきます。

呼吸がしやすくなると代謝力も上がり、自律神経も安定し、
自己治癒力も上がり、イライラ感が消えていきます。


産後のうつになるとよく「子育てに神経を尖らせすぎだからだ」と周りから
責められたりしますが、母親が育児に神経質になるのは当然のことです。

うつ症状になってしまうのは子育てを懸命にしているあかしです。

でも、今以上頑張りすぎずにご自分のからだもいたわってあげてください。

お子さん連れでも大丈夫ですからお気軽のご相談くださいね。


知多市腰痛改善の事例 ドラえもんさん 常滑市 39歳主婦 

2016-04-18 [記事URL]

仕事もバレーボールもはつらつと Read more…

メニエール病

2016-03-30 [記事URL]

メニエール病2.jpg

【メニエール病の施術について】

めまいや耳鳴りに長年悩まされている方、突然頭がくらっとする症状に襲われ、
病院で検査を受けたらメニエール病と診断されたと言う方が増加しています。

この状態がこの先ずっと続いていくのではと切羽詰まってしまいます。

当院ではメニエール病を引き起こしている根本原因を探り出し施術していきます。

お薬などでも改善がなかなか現れてこないという方は、当院のメニエール病に
対する施術方針についての所見をご覧ください。

【景色がメリーゴーランドのようにぐるぐる回る!】

メニエール病1.jpg

・めまいや立ちくらみに襲われた後、嘔吐感がしたり汗が吹き出したりする。

・めまいをを繰り返すうちに耳鳴りがしたり耳が聞こえにくくなった。

・腰をかがめて物を持って立ち上がってすぐ、めまいが
 急に起こり、 その場にしゃがみこんでしまう。

・散歩の途中や買い物の最中でも急な立ちくらみ、めまいなどが起き、
 どうなってしまうのだろうと、焦燥感にかられる。

そうした症状の方たちが当院に来院されています。

当院ではあなたのメニエール病を引き起こしている根本
原因を探し出し、改善していきます。

分からないことがあればお気軽に何でもご相談ください。

【メニエール病にはこんな施術をします】

頭痛2.jpgのサムネイル画像

メニエール病と診断され、薬を飲んでいるがなかなか症状が改善しないという方は、
身体が歪んでいる可能性が大いにあります。

骨盤を中心に、身体に歪みが出ていると、体勢を真っ直ぐにしようと、
首や顔、頭蓋骨も歪んでいきます。

その結果、メニエール病の原因と言われている内耳のリンパの流れが滞り、
三半規管や耳石の機能が低下し、もともとの役割が発揮されず、めまいや
立ちくらみを引き起こします。

からだの歪みを整え、三半規管の機能を回復させ、本来の状態に戻しましょう。

日頃のストレスが重なって起きる自律神経の乱れも大きな原因の一つです。

身体のゆがみがなくなるようバランスを整え、体液、神経の循環をよくして、
自律神経を整えていくことも大切なことです。

筋肉のこわばりを弛めて骨格の歪みを取り、血行不良を改善、
今まで間違ったからだの使い方をしていたために、めまいや
立ちくらみの症状が出ていた可能性もあります。
からだの歪みの出にくい歩き方、立ち方、座り方にしていきます。

そうすることで、あなたに元々備わっている自発治癒力を起こし、
正常なからだの状態へと戻していきます。

より柔軟、快適なからだが維持向上できるよう、簡単、短い、
楽しい、快福トレーニングもしていただいています。

気になる点があればお気軽にご相談ください。

また、めまいや嘔吐、立ちくらみも違う病気で起きている可能性もありますので、
症状が出たら、必ずいちばんに医療機関で検査を受けてください。

お薬などで改善された方はいいとは思いますが、
それで快方に向かわない方はご相談くださいね。


機能性食道嚥下障害

2016-03-27 [記事URL]

嚥下障害2.jpg【機能性食道嚥下障害の施術について】

食べ物が上手に呑み込めない症状である「機能性食道嚥下障害」。
そう診断された方も当院にはお見えになります。

食べたものを食道から胃に送る際に起こるせん動運動が起こり
にくくなる症状で逆流性食道炎と診断されることもあります。

喉や食道も胃や腸と同じく自律神経の副交感神経によって動く、
消化器官の一部ですので、自律神経失調症などの不調でこうした
からだの動きが悪くなることがあります。


機能性食道嚥下障害でお悩みの方は当院の施術方針をご覧ください。

【食べ物が呑み込みづらい・・・】

嚥下障害1.jpg

・のどがつっかえて飲み物や唾液など呑み込めない。

・胸や食道に詰まり感が出て息苦しい。

・飲み込むときに痛みや違和感を感じる。

・食べるのが嫌になってきて生きていくのも辛い。

そんな方たちが当院に来院されています。

当院ではあなたの機能性食道嚥下障害を引き起こしている
根本原因を改善していきます。
お気軽にご相談ください。

【機能性食道嚥下障害にはこんな施術をします】

嚥下障害3.jpg
嚥下障害は食べ物や飲み物、唾液などを飲み込むときに
痛みや違和感が生じる症状です。

食べたものを喉~食道~胃へと送るせん動運動の機能低下落が
原因と言われ、このせん動運動を司っているが自律神経です。

老化や先天的異常等が原因とも言われるていますが、
実は自律神経の不調が強く関連しています。

当院では自律神経系統に深く関係する首・肩周辺の調整を中心に
肋骨、骨盤のバランスを整え内臓が機能しやすい身体作りをします。

骨盤のゆがみ、肋骨・背筋の硬結、猫背やストレートネックなどの
悪い姿勢からくる筋肉の硬直、内臓への圧迫、精神的な疲労・ストレス
を抱えていることも大きな要因です。

栄養不足や運動不足などに気をつけること必要です。

薬でもなかなか改善しない方もご相談ください。


過敏性腸症候群

2016-03-26 [記事URL]

腹痛3.jpg【過敏性腸症候群の施術について】

当院へ腹部の不調がお悩みで来られる方で最近多い症状が
過敏性腸症候群です。

レントゲンや内視鏡検査でも炎症、潰瘍が見つからないのに、
明らかに便通に異常があるのが、過敏性腸症候群です。

消化器科を受診する患者さんでもっとも多い症状ですが、
適切な診断、治療がなされないもことあります。

頻繁に出るおなら、下痢や便秘、腹部の不快感に
悩まされている方も多いです。

腸と脳は、『脳腸相関』といって、密接な関係があります。
腸には脳と同じ神経が多く分布し、自律神経でつながっおり、
脳が感じた不安やプレッシャーなどのストレスは、自律神経
を介して腸に伝わり、運動異常を起こします。

下痢や便秘などの腸の不調も、自律神経を介して脳にストレスを与えます。
この脳腸相関によりストレスの悪循環が形成されます。

過敏性腸症候群の場合は、腸が敏感になっているので、
少しのストレスでも反応します。

ちょっとした腹痛でも脳は敏感に掴み、症状や症状も増幅します。

薬でもなかなか改善していかない方は、当院の過敏性腸症候群に
対する施術方針をご覧ください。。

【緊張するとお腹がすぐ痛くなる・・・】

腹痛1.jpg

・電車通勤中にいきなり便意を感じ、途中下車する。

・便秘、あるいは便秘と下痢を交互に繰り返す。

・おならが頻繁に出る。(ガス型過敏性腸症候群)

・いつもお腹に残便感などの不快感がある。

・人前に出ると妙にプレッシャーを感じて腸が鳴る。

・ガスが溜まったり下痢を感じると不安感が襲ってきて、
 目の前のことに手がつかなくなる
 

そんな方たちが当院に来院されています。

急に襲ってくる腹痛、長期に渡る便秘で日常生活に
支障をきたしており深刻に悩まれています。


過敏性腸症候群の兆候は、比較的早いうちに出始めます。
なりやすいタイプは10代から胃腸が弱かった人が社会人に
なって仕事のストレスに晒され、症状が悪化するケースも。

胃腸は考える臓器といわれ、精神的ストレスと関係が深く、
便通異常は代表的なストレス疾患のひとつです。

当院ではあなたのを過敏性腸症候群を引き起こしている
原因を見つけ出し、根本改善を目指します。

お気軽に何でもご相談ください。

【過敏性腸症候群にはこんな施術をします】

腹痛4.jpg過敏性腸症候群は病院で検査しても異常が見当たらぬ、
ストレスが原因の症状と言われています。

腸は「第2の脳」と言われるように神経細胞が集中しています。
過度のストレスで腸のせん動運動が乱れ、便秘や下痢になります。

呼吸が浅く、空気を吸い過ぎて腹にガスが溜まり、
腸内環境が悪化しておならが頻繁に出ます。

中学生、高校生も授業中おならが出るのが恥かしくて
勉強に集中できないと来られる親御さんも多いです。

まずは体のバランスを整え、自律神経を調整する必要があります。

当院では自律神経系と大いに関係する首のこり、骨盤のゆがみを
整え、血流やリンパの流れをよくしていきます。

過敏性腸症候群は薬やマッサージだけでは根本改善しません。

頚椎の関節の調整や肩甲骨の調整、正しい姿勢を維持
できるよう骨盤、背骨の調整が必要です。

自律神経が整うと腸の動きが正常になり、下痢や便秘などの症状
が改善していきます。

病院やマッサージでも改善しない方は、お気軽にご相談ください。


慢性疲労症候群

2016-03-25 [記事URL]

自律神経失調症2.jpg
【慢性疲労症候群について】

当院には、日常生活に支障をきたすほどの疲労が6か月以上続く
「慢性疲労症候群」と診断された方がいらっしゃいます。

微熱、筋肉痛、気管支炎などに似た不調で、体が重怠くなってしまう症状で
お仕事や家事をこなせずお悩みの方が老若男女を問わずいらっしゃいます。

日常生活に支障をきたすほどの疲労感が起こる「慢性疲労症候群」ですが、
仕事や家事など疲労の原因がはっきり分かれば、「慢性的な疲労」であり、
原因が不明で起こる「慢性疲労症候群」には該当しません。

薬やマッサージでも改善がみられない方は当院の慢性疲労症候群に
対する施術方針をお読みください。

【一日中体が重だるくて動く気になれない】

VDT症候群1.jpg

・ちょっとした動作ですぐに疲れる

・思考力や集中力が低下している

・ひどい疲労感が半年以上続いている。

・寝ても疲れがとれない
 
・よく眠れない、または寝すぎてしまう。

・頭痛や微熱、悪寒がする。

・激しい運動をしていないが筋肉痛や関節痛がある

・リンパ節がはれたり、気管支やのどが痛い。

・仕事や勉強に意欲が湧かず、憂鬱になる。


そうした日常生活に支障をきたし、精神的にもかなり参っている
方たちがが当院に来院されています。

まわりから理解されにくい症状なので本人はとても辛いと思います。

当院ではあなたのを慢性疲労症候群を引き起こしている原因を
探し出し、根本改善していきますので、お気軽にご相談ください。

【慢性疲労症候群にはこんな施術をします】

ストレートネック3.jpg慢性疲労症候群は、その原因が明らかになっていない病気ですが、
最近では様々な研究で、病気の起こる仕組みが少しずつ明らかに
なってきました。  

神経系、ホルモン系、免疫系の3つがバランスを保って働く人間のからだですが、
ストレスがきっかけで、神経系の働きに異常が生じ、免疫の働きが低下すると、
体内に潜伏していたウイルスが再活性化されます。

このウイルスを抑えるに、体内で免疫物質が過剰に作られます。
この過剰に作られた免疫物質が、脳の働きに影響を及ぼし、強い
疲労感や様々な症状を起こすという説が有力です。

慢性疲労症候群は対症療法としてビタミン療法や
薬物療法、マッサージなどが一般的です。

その効果があり改善の兆しが出てくればいいのですが、当院へ来られる方は
なかなか変化が出ず「いつまで続くのだろう…」と精神的に参っています。

生真面目で誠実な人ほど自己嫌悪に陥り、悪化させてしまいます。

症状は人それぞれで体の疲労感・倦怠感だけではなく、
不眠症やうつ症状をお持ちの方もいらっしゃいます。

慢性疲労症候群は首周辺の筋肉群の硬直やゆがみが原因で起こる
自律神経の副交感神経失調であることが多いです。

生命活動をコントロールしている副交感神経ですが、
首は自律神経と大いに関連があり、首周辺の筋肉群の
過緊張状態が続くと様々な不調が出てきます。

当院へ慢性疲労症候群でいらっしゃる方のほとんどが
首や背骨などに骨格のゆがみがあり、頭を支えている
頸椎(首の骨)のゆがみや筋肉のハリ・コリが強いです。

施術で頚椎だけでなく全身を緩め、骨格を正していきます。

体のゆがみを解消し、運動神経・感覚神経がバランスを整え、
血圧や血流・血圧、リンパの流れや内臓の働きを正常に戻し、
静と動の切り替えができるようにしてましょう。

自律神経が整い、副交感神経の働きがよくなっていくと、
慢性疲労症候群のような症状も改善に向かっていきます。

原因不明で疲れが取れない方はご相談ください。


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